天

奇蹟の「人」

あなたに 出逢えたこと それは 幾多の `必然´が 重なり合い 織り成される `奇蹟´ あなたや わたし それぞれの 自由意思に 基づいた `運命´の 緣し 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

魂 潜在意識

価値観

“ 財 ” とは ーー何ンぞ? 共に有する`資源´であって 物質文明の 発展した時代より “貨幣経済ありき” に、私たち人は 時に 物、時に 人 ーーその時々の代(世)に それらの "価値"を 見出だしては それらの "真価"を 測りきた ...

魂 天

共有財産

時代の流れと共に。。  "財" は 金品や不動産諸々を主じに "形" 為したる 現し世 哉 貨幣経済が起こりーー 今後 なおも続いてゆくけれど 肉体を得た人類の、発祥の歴史を鑑みれば ここ数千年来のこと。加えて 縄文の時より 生きてきた人々...

愛

愛の翼

鳥は 翼を授かり たおやかに 雨の中を ものともせず 風に舞い 翔んでゆく 人は 愛を授かり ふくよかに 嵐の中を ものともせず 風を纒ひて 歩み進む 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

愛 真

天の愛

情へ 靡いては 真 が揺らぎ 情へ 絆されては 真 が尽くせぬ 愛 ゆえに 情に厚い とも限らず 情に薄くとも 愛 は尽くせる 真の愛は 過保護はなく 甘やかし過ぎぬ 辛さを 強いもせず 苦しみを 与えるものではなく あくまでも 自らも含め「人」 の幸福へ 望み 尽くしたるもの ...

天

人たる務め

与る "お務め" は 「私」という肉体を授かる者の 幸福のため 「人(類)」の幸福化のため 「私」の心が自ずと 幸福感に満つるためにありて 「私」という"魂" の根幹であり 肉体を以て 「私」を生かすものなり。 すべからくの`務め´なれば ...

愛 魂 真

欲張り

「こうなったら·· (好いのに)」 「こうであったなら·· (云々する·したい)」 その`欲´は 飽くことなく 分を越えた野心 底知れず 貪欲なまでに 己が “あるべき” 理想を 追い求めん 過去、その時々に 向上心の糧となりぬれど 欲に塗れては 限(キ)リも無く どこへ行こうと...

真

幸福の選択

「出来る」ということ の 追及よりも 真に 「やりたい」と 思うことを 追求すること それは 「私」自身のために それが 幸福の追究 ゆえに 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

真 天

自由なれば

天は 自由を与えし 人は 自由を備え 権利を預かり 責務を為さん 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

愛

身ひとつ

ただ 黙々、淡々 ただ 一途に 事を成さんと 身を殺ぐも この身は ただ ひとつ 生き急ぐ その様(サマ) へ 親は 憂うも その 心知らずに 子は 背き 憑かれ、疲れて ひた走らんと 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

天

キンモクセイ

駅を背に ーー 路地へ入るや 否や 立ち並ぶ 家々諸とも 包み込むよう 。。 キンモクセイ かほる 夜気へ 紛れて 色艶 濃く漂い 仰ぎ見る 垣根より 降り注いでは 「季」を告げに 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています

愛

ご当地

明け方からーーお向かいの 犬が 盛んに哭いている 静まり返る路地裏はたちまち 騒がしくなった 「ワンキャン」と繰り返し、狂ったように 甲高い声を張り上げる よくまあ。。ああ飽きずに哭くものよ 大概のことで慣れもあるが..少々呆れてた そこへーーー ご近所さんが通り掛かり.. 殊更...

魂 潜在意識

因縁

4世前のーー出来心より 後世へ 引き継がれ来た “因縁” 今世において その 不幸なカルマの 解消が計らわれるたび 色眼鏡を 掛けて見てきた 物事や人の 真のーー優しさ 真の 思いやりへ触れる 気がつけば。。 幾千歳の 年輪を重ね 人生経験を重ねるうちに 一様の 眼鏡は外れ 心の...

人類総幸福化を願って・・

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