守りト

  “ 真理 ” は やさしい 「私」 が 幸せに在るため 厳格で 漏れも溢れも 過不足などない あなたが あなたらしく ワタシが ワタシらしく 生きがい や 存在の真価を 見出せるように 様々なご縁 を めぐり巡らせ 「私」 の 足元へ 幸せのかけら を 散りばめ 細やかに そ...

心安らけく

日日。。 アレも、コレも、、と 良きにつけ 欲張れば。。 結果 雑多に煩雑なる お務めへ 追われるよう 求め、欲するまま 熱に浮かされ 汗かき べそかき 「いいかげん疲れた」御身に 充実感諸々 冷めやらぬ 心へ そっと。。 寄り添うよう 風が 通り抜けーーー “ 何を.. そんな...

白南風

風、感じ。。 高らかな 鳥たちの囀 雨の叢雲 押し退け 燦然たる 日射し 白壁に  棕櫚の葉影映え 熱帯びて 温む気孕み ひらひら、ハラり はらり ひらりと 浮かんでは。。 漂うよう 橙、黄、青、、鮮やか色した  蝶たち 遊ぶ 白南風 の 楽園 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ...

イイね♪

「私」 を 生きている あなたも わたしも 「人」 みな 何方でも 近所の犬も ノラ猫も カラスに ハトに スズメも、、 生きとし 生けるもの 皆 無常 の ‘今’ を 生きるため に 御身 の 命の限りを懸けて 其の 在るがままの 健気さや。。 愚直なれ “儚き哉” 憐れなれ ...

幸せ三昧

朝の ‘所作’を始める 窓という窓、扉という扉を すべてーーー開け放ち 生まれたばかりの 心地よき 風を招き入れ 滞留している 夜気を払う 身なり、身支度の整い もさることながら.. 今日という日を ゆったりと流るる 大河の如き 時の流れに身を任せ 余裕綽々、まったりと 快適に過...

時代の要請

「先代」という 独りの超カリスマ性が 人々を魅了し、 過去世の因縁、柵より 多くのご縁を引き寄せ 「(私に)ついておいでよ」と 天仰せのままに 引率され来た時代を経ーーー 次代 なるは 独断に非ず、カリスマ不問 少々心許なき姿に 人々促されて、立ち上がり 持ちつ持たれつ 世話焼き...

熱気候

昨今ーーますます、日本は 熱気に包まれるように 一大浄化の渦中にあり それは、とりわけーー西から、東へ 大いなる風に乗って運ばれ 人や地域、国や社会・・物も人も 要所要所、洗い流され 一大旋風を巻起こし その在りようの 過ぎたるを祓い浄め 及ばざるを至らしめ より善き人社会のため...

梅雨明け

梅雨明け 空梅雨と涼し気な風に 翻弄されるまま やれ、田畑はどうか 野山の実りはどうかと 水不足や日照不足等々 慮るうちに あの か細かった稲苗は 田を青々と覆い隠し オタマジャクシを蛙に 鴨を育み、トンボを誘う 浄化著しい今季の 雨が上がる時ーーー 巷の病院では、一時、満員だっ...

有益無益

知らずに 損をしないよう 気づいたら 利ばかりを 追い求めるうち いつの間にやら 狡くも、賢くも 強(したた)かに 生き抜いてきた過去 培われた 損得を勘定に入れ 考える余り ご利益に囚われて 心は なおざり いっそ 考えることなど 辞めてみれば 気づけることあり かえって 有益...

最高峰

あゝゝ、またやってしまった。 「ハァ〜・・・」       ーーー溜め息、万事休す。 幾度か、、ホント忘れるくらい。 おそらくは似通った、同ンなじ 失敗を繰り返す「私」へ、いい加減 呆れている「私」。がいて その意識が “またもや、アホな、、”と苦笑した途端 『どんなに 呆れても...

人類総幸福化を願って・・

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