愛

ホンモノ

「私」 を  愛せなければ 真実の “愛” とは 呼べない 「私」 の まんま 在るがまま を  認める それこそ  ‘丸抱え’ で 受け容れた時 ホンマもんの “愛” は 微笑む   敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ありがとうございます 愛しています  

潜在意識

good luck

苦しいのは 受け入れられない “想い”が在るから 身に起こる、目の前の出来事 不本意であったり 望まぬことだったり、、 想像だにしなかったり その いづれの“想い”も、やはり 受け入れられなければ 悩ましく 苦しいけれど 逆にーーー 受け入れてしまえば なんてことはない その 苦...

真

幸循環

「私」 の したことが 返ってくる 言った こと 行った こと もと を 辿れば。。 それら “思っていた” ことで その ‘返って来方’ は まちまち かえって?裏目に出た~ ˃̵ᴗ˂̵ なんてこともアリ そうして 冷や汗かいたり、内心 ‘ニンマリ’  ほくそ笑んだり、はたまた...

愛

幸福育て

‘ 自分育て ’ は ーーー 「人」 育て 子 在ってこそ、親 在り ‘ 子育て ’ を通して 「親」 へ成っている ‘他人’ も ‘自分’ もなく 「人」 は 「人」 それらを 他者 へ 語り、人育てつつ 「私」 は 育て上げられ ーーー また 天 の祖(おや)へ 寄り添う 幸...

天

守りト

  “ 真理 ” は やさしい 「私」 が 幸せに在るため 厳格で 漏れも溢れも 過不足などない あなたが あなたらしく ワタシが ワタシらしく 生きがい や 存在の真価を 見出せるように 様々なご縁 を めぐり巡らせ 「私」 の 足元へ 幸せのかけら を 散りばめ 細やかに そ...

天

心安らけく

日日。。 アレも、コレも、、と 良きにつけ 欲張れば。。 結果 雑多に煩雑なる お務めへ 追われるよう 求め、欲するまま 熱に浮かされ 汗かき べそかき 「いいかげん疲れた」御身に 充実感諸々 冷めやらぬ 心へ そっと。。 寄り添うよう 風が 通り抜けーーー “ 何を.. そんな...

風

白南風

風、感じ。。 高らかな 鳥たちの囀 雨の叢雲 押し退け 燦然たる 日射し 白壁に  棕櫚の葉影映え 熱帯びて 温む気孕み ひらひら、ハラり はらり ひらりと 浮かんでは。。 漂うよう 橙、黄、青、、鮮やか色した  蝶たち 遊ぶ 白南風 の 楽園 敬愛と感謝をこめて ごめんなさい ...

愛

イイね♪

「私」 を 生きている あなたも わたしも 「人」 みな 何方でも 近所の犬も ノラ猫も カラスに ハトに スズメも、、 生きとし 生けるもの 皆 無常 の ‘今’ を 生きるため に 御身 の 命の限りを懸けて 其の 在るがままの 健気さや。。 愚直なれ “儚き哉” 憐れなれ ...

真

幸せ三昧

朝の ‘所作’を始める 窓という窓、扉という扉を すべてーーー開け放ち 生まれたばかりの 心地よき 風を招き入れ 滞留している 夜気を払う 身なり、身支度の整い もさることながら.. 今日という日を ゆったりと流るる 大河の如き 時の流れに身を任せ 余裕綽々、まったりと 快適に過...

天

時代の要請

「先代」という 独りの超カリスマ性が 人々を魅了し、 過去世の因縁、柵より 多くのご縁を引き寄せ 「(私に)ついておいでよ」と 天仰せのままに 引率され来た時代を経ーーー 次代 なるは 独断に非ず、カリスマ不問 少々心許なき姿に 人々促されて、立ち上がり 持ちつ持たれつ 世話焼き...

熱気候

昨今ーーますます、日本は 熱気に包まれるように 一大浄化の渦中にあり それは、とりわけーー西から、東へ 大いなる風に乗って運ばれ 人や地域、国や社会・・物も人も 要所要所、洗い流され 一大旋風を巻起こし その在りようの 過ぎたるを祓い浄め 及ばざるを至らしめ より善き人社会のため...

風

梅雨明け

梅雨明け 空梅雨と涼し気な風に 翻弄されるまま やれ、田畑はどうか 野山の実りはどうかと 水不足や日照不足等々 慮るうちに あの か細かった稲苗は 田を青々と覆い隠し オタマジャクシを蛙に 鴨を育み、トンボを誘う 浄化著しい今季の 雨が上がる時ーーー 巷の病院では、一時、満員だっ...

人類総幸福化を願って・・

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