ジクジクと滲むような
痛みを感じて 夢から醒めた
右肩が痛むようになって 数か月
徐々に その可動域は狭まり..
普段通りの動作では 無理が生じ
「ギャフン!」と もんどりを打ち
断末魔の喘ぎのよう..息も絶え絶え、、に。
(恐らくは)必死の形相にて
"魔法の三言" を繰り返し... 想ふ。
過去の世ほど...とてもとても
感謝が十分に為されていたとは 思い難い様子が思い起こされ..
真に申し訳なくーーー m(_ _)m
つい、数ヵ月前まで
勝手気ままに動かし 使えていたものが
思う通りに動かせず、使えなくなる
動けて 使えるのが `当たり前´になって
ゆえに.. 感謝するどころではない。
なれば.. 動かせず 使えなくなれば余計
感謝なぞ するはずもなかろう?
眉根寄せ、憂いにも似たーー"想い"。
いづれにせよーー
感謝に至らない。とは..
それこそ、不幸そのもの。だ
使えて 動けることも、たとえ
使えず、動かせなくなろうとも..
感謝はーーやはり
"感謝" なのだから
敬愛と感謝をこめて
ごめんなさい
ありがとうございます
愛しています