何はなくとも。。
ゆったり過ごす
例えば.. 入浴。
カラスの行水なんかじゃなく
ゆったり湯船へ 身を預ける
伸びをするように
縮こまった心を 緩め
力みが解れるように
例えば.. 掃除。
「心の掃除」につき、まめまめしく。それでも..
やり込むのではなく
細々と目凝らしてはあちら、こちらと欲張らず
何事もほどほどに。
趣味も義務も いかなる仕事も
気を張って力み、頑張れば。。 疲れ果てて
つい、「ゆったり」を
忘れてしまうから
これまではそれで ‘好し’として、でも
これからはーーー万事、「ゆったり」。
これぞ “時代の要請” につき
四季の移ろいと共に
折々の変化を楽しみに
身構えも気張りも解いて
力むことも忘れ
ホンマ、のほほん
のほほん
ゆったり行こう
敬愛と感謝をこめて
ごめんなさい
ありがとうございます
愛しています